精神疾患にかかる障害年金専門の社労士事務所です。

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「次回の更新で年金が止まってしまったらどうしよう……」
そんな不安を抱えていませんか?
障害年金の更新は、提出する「診断書一枚」で今後の受領が決まる、いわば「一発勝負」です 。
病気自体は治っていないのに、書類の書き方ひとつで「症状が改善した」と誤解され、支給停止や降級になってしまうケースが後を絶ちません。
当事務所では、更新を無事に乗り越えるために必ず確認すべきポイントをまとめた「更新対策即効チェックリスト」を無料で配布しています。

本チェックリストで確認できるポイント
診断書の「整合性」: 前回提出した診断書と比較し、「改善した」と誤解される箇所がないか確認できます 。
・日常生活の「実態」: 診察室で見せている姿ではなく、24時間の本当の困難さが反映されているかチェックできます 。
・就労中の「合理的配慮」: 仕事をされている方が、どのようなサポートを受けて働いているかを正しく伝えるための視点を提供します 。
・主治医への「伝達術」: 医師に今の困りごとを正しく伝え、実態に即した診断書を書いてもらうためのコツをまとめています 。
大切な権利を守り、安心して療養を続けるためのセルフチェックとして、ぜひご活用ください。

更新対策即効チェックリスト(PDF)